デジタル・サウンド・プロジェクター
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デジタル・サウンド・プロジェクター
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ホームシアターパッケージ
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「薄型テレビの音を」インテリア感覚で自由にレイアウト。地デジや映画、ゲームの楽しみが広がる、薄型テレビのサウンドパートナー
特長タテヨコ自在。置きやすく迫力ある2.1chシステムタテにもヨコにも設置可能、音質にこだわりながらもコンパクトサイズ。そんな2つのスピーカーを採用しました。テレビの前や両サイドに自在にセットし、迫力ある2.1ch再生が楽しめます。
テレビラックにコンパクトに収まる新開発センターユニットAVアンプとサブウーファーを一体化させた新開発センターユニットは、幅435mm、高さ151mm、奥行き361mm(最大寸法)のちょうど扱いやすいAV機器サイズ。お手持ちのテレビラックの中にプレーヤーやゲーム機と並べて設置できます。
拡大 タテヨコ自在のキュートなスピーカー
拡大 テレビの左右にポンと置けば、 本格シアターの誕生です
独自技術「AIR SURROUND XTREME」で、臨場感あふれるバーチャル7.1ch再生が楽しめるヤマハ独自の画期的なバーチャルサラウンド技術「AIR SURROUND XTREME」を採用。長年培った音響的ノウハウを活かし、フロントスピーカーのみで、定位感に優れた高品位な7.1chサラウンド再生を可能にします。4つのサラウンドモードも搭載し、ジャンルごとに理想的な音場環境に。また、電子番組表とサラウンドモードが連動する「おまかせサラウンド」を装備*。たとえばジャンルコードが映画ならば、視聴する際、自動的にサラウンドモードが「MOVIE」になるなど、特に意識しなくても、常にふさわしいサウンドで楽しめます。
株式会社東芝・日立コンシューマエレクトロニクス株式会社の対応テレビと連動。
「AIR SURROUND XTREME」概念図(画像のイラストはDVX-1000)
サラウンドモード
3系統のHDMI入力端子を装備。HDMIコントロール機能(リンク機能)で操作も手軽に音と映像をケーブル1本で高品位伝送する3D映像伝送対応*¹のHDMI端子を入力3系統装備。レコーダー、プレーヤー、ゲーム機など、多彩なAV機器をまとめて本機に接続でき、テレビ側へと一括して出力。テレビを中心とするご家庭のAVメディアセンターとして活躍します。マルチチャンネルリニアPCMの再生に対応するため、ブルーレイプレーヤーとHDMI接続することで、次世代メディアの高音質も存分に味わえます。また、大手AVメーカーのテレビ/レコーダーと連携*²。本機とHDMI接続すれば、テレビと本機の電源ON/OFFが連動するほか、音量調整や消音、音声出力の切り換えもテレビ側のリモコンで行えます。
3D対応のテレビ、および3D再生対応のAV機器が必要です。
本機からテレビ音声を出力するには、HDMIケーブルのほか、光デジタルケーブルでの接続が必要です。
番組間や番組とCMの間の音量差を補正。ユニボリューム機能ヤマハの新開発技術、ユニボリューム機能を搭載*。たとえば、番組からCMに切り替わった時など、コンテンツ間の音量差を自動的に補正。同じように番組間、チャンネル間での音量補正を行い、ボリューム調節の煩わしさを解消します。
*工場出荷時は「ON」です。
別売アクセサリーと連携し、iPodやケータイの音楽も楽しめる別売のiPod用ユニバーサルドック「YDS-12」、Bluetooth®オーディオレシーバー「YBA-10」のための専用接続端子を装備。お手持ちのiPodやBluetooth®対応*¹携帯電話などが手軽につながり、本格的なサウンドで楽しめます*²。
ワイヤレス伝送の音声規格(A2DP)に対応した機器。
同時に接続できるアクセサリーは1台までです。iPodとBluetooth®機器を同時に接続(使用)することはできません。